webinar register page

脆弱性可視化のススメ ~いま管理すべきIT資産とその脆弱性管理~

01:04:00

Webinar logo
* Required information
Loading
<個人情報の取り扱いについて>
個人情報の管理元は共催各社です。個人情報は、共催各社による
(1)お客様情報の登録
(2)製品、サービスに関する情報の提供および提案、連絡、マーケティング活動・メール・お電話・郵送・FAX・訪問等によるご案内・連絡等
(3)展示会、セミナー、その他イベントに関するご案内・連絡等
(4)その他一般事務・業務等の連絡、お問い合わせ、回答
(5)統計資料作成
(6)お客様への製品サポートサービスの提供
(7)製品利用に関し必要な業務、契約およびその手続き
のために利用させていただきます。

詳しくは下記をご参照ください。

アイビーシー株式会社(https://www.ibc21.co.jp/privacy-policy/
Tenable Network Security Japan株式会社(https://jp.tenable.com/privacy-policy
株式会社ネットワールド(https://www.networld.co.jp/privacy_policy/

Speakers

セミナー概要
2022年に入り、混沌とした情勢の中、サイバー攻撃がとどまる気配はありません。 攻撃者は日々発見される脆弱性を悪用したサイバー攻撃で、みなさまのビジネスへ影響を与えようとしています。 みなさまも企業としてこの脆弱性をどのように管理していくべきかお考えでは無いでしょうか? 本セミナーでは、そのような脆弱性が狙われた例などをご説明し、企業として守るべきIT資産が何か、 そして避けられない脆弱性管理をどのように実施しいくべきか、TenableのツールやIBCのサポートメニューと共に解説します。
阿部 淳平 様
企業として守るべきIT資産とその脆弱性の可視化 @Tenable Network Security Japan K.K.
ランサムウェアなどを使った企業へのサイバー攻撃が今後考えるべきリスク対策として急務になっている昨今、 攻撃の複雑さやIT資産の多さによって、どこから施策を打てばよいのか悩まれているご担当者も多いと推察します。 世の中に施策と呼ばれるものは多く存在しますが、サイバー攻撃が脆弱性を狙ってくる以上、まずはIT資産の整理と可視化が重要です。 当セッションでは、いま守るべきIT資産とは何か、そしてそのためにはどこから手を付けるべきかを Tenable製品 (Tenable.adならびにTenable.io/sc) と共に解説します。
明星 誠
Tenable製品を最大限活用するためのIBCのサポートメニュー @アイビーシー株式会社
脆弱性管理を始めるためのTenable製品の活用方法や運用のご支援、 製品を安心してご利用いただくためのサポートサービスについてご紹介します。